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秀吉怒涛の天下統一(GJ66)をプレイ
06/10(Sun) 19:22|日本史comment(0)trackback(0)edit
反秀吉は0ターンに徳川、島津を参戦させるようにして、2回プレイしました(秀吉は清州会議を選択しない)。
1回目
 秀吉の出目が悪く、第0ターンに明智光秀を残してしまう。続く第1ターンで明智を葬るが、反秀吉陣営は、長宗我部、滝川、北条、竜造寺(島津が討った)が加わる。第2ターンに、秀吉が雑賀を討とうとしている隙に、近江を守っていた池田、細川連合軍を柴田、徳川連合軍が撃破。丹羽は京を守っていたのだが、本拠を失い降伏。策源が1:10となり反秀吉陣営が怒涛の勝利となった。
2回目
 今度は秀吉は第0ターンで明智を討つことができたが、反秀吉はカードに恵まれ徳川、島津、長宗我部が参戦。これで、第1ターンのカードは4:6。秀吉は柴田を討とうと越前に攻め込むが、伊賀忍者にカードを奪われ、柴田を討ちきれず。逆に、徳川、佐々の援軍を受けた反撃に合い、撃破されてしまう。このターン、北条、竜造寺が反秀吉陣営に加わり、第2ターンのカードは4:8。秀吉が補充している間に、丹羽が討たれ、3:9。これだけ策略札の差がつくと秀吉側は挽回できず、第4ターンに京を落として反秀吉が勝利。
 2回プレイしてわかったのは、秀吉は第0ターンは清州会議を選択して、反秀吉陣営の参戦マーカーを移動して、参戦を遅らせるのが定石のようです。その場合、反秀吉陣営は勝てるのか、また検証してみようと思います。
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